水素社会はほんとうにエコでクリーンか?・・・・・講演会のお知らせ

福島県は、原発事故からの復興の取り組みとして再生可能エネルギー普及と水素ステーション、燃料電池自動車普及を一体にすすめています。

世界最大規模となる水素製造工場の建設が浪江町に決まりました。2020年オリンピックまでの稼働をめざし製造した水素を首都圏に輸送する計画です。

莫大な税金が投入される「水素社会」は実現可能なのか、ホントにエコでクリーンなのか、福島県の復興につながるのか、ご一緒に考えてみませんか。

         日時  7月13日(木) 午後1時30分開始

   場所 二本松市福祉センター3階

      講師 小澤詳司氏   (環境ジャーナリスト・科学ライター)

  主催 日本共産党福島県議団

 


投稿者:

s-fujikawa

1957年 岡山県生まれ 1976年 高梁高等学校卒業 1978年 成安女子短期大学卒業  同年   結婚し福島市に移住  同年   新日本福島県本部勤務 1989年 福島県労働組合総連合勤務 1999年 福島市議会議員(2期) 2007年 福島県議会議員(1期) 2011年 日本共産党福島県委員会勤務       地方議員相談員       趣味・クラシックギター

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です